サファリラリー REG→BIG変換打法②(実践編)


サファリラリー REG→BIG変換打法①(試行編)」からの続編となります。

強力な武器を引っさげて、入社1年目の若かりし回胴ヒカルは、会社が終わると一目散(いちもくさん)に、自宅近所にあって閑古鳥(かんこどり)がなく我がマイホールへ毎日のように通うのでした。

当時はまだ圧倒的にパチンコの勢力が強く、パチスロはホールの隅に1~2島ある程度だったのですが、

会社帰りの18時過ぎに打っている客はいつも2~3人程で、時には0人という日もあるホールでした。

まず落ちているBIGをいただく(笑)

当時はどの店も7枚交換だったのですが、 とりあえず千円で50枚のコインを借りて、島の端から全台を2枚掛けで、ボーナスが成立していないか、カニ歩きで一台ずつチェックするのでした。

要は、「サファリラリー」はボーナスが成立していても告知など一切なく、特定絵柄を狙わないとリーチ目が出にくい機種だったため、

ほぼ毎日のように、BIGかREGが成立したままやめられている台が普通に落ちていたのでした(笑)

今では考えられないですね・・・。

<補足>
東京などでは、このカニ歩き行為やコインを持っての台移動は禁止されているホールがあるのですが、私が稼働している地域では、昔から今に至るまで、それを禁止しているホールにはまだ出会ったことがありません
 (回胴ヒカルは、東京での初打ちで、コインを持ったまま台移動して、店員に注意されたことがあるのですが、逆に注意されたことに驚いてしまいました(・_・;)

BIGが落ちていたらそのまま消化し、REGが落ちていたら、いざ実践スタートです。

REG→BIG変換打法(実践)

当時はMAXベットなど当然なく、ベットボタンを3回押して3枚掛けにしていましたが、REG→BIG変換打法は1~2枚掛けでしかできなかったため、最後の1ベットを空振りして2枚掛けで遊戯していました。

なぜ、わざわざ空振りしていたのかはご想像にお任せしますが、それだけこの攻略法が強力だったため最大の警戒(けいかい)を払っていたということです。

その後はひたすら7絵柄を順押しでビタ押しするのですが、30ゲーム程で7絵柄が揃いBIGボーナスがスタートするのでした。

ここで一つ補足しておきますが、成立するREGをすべてBIGに変換していたら「BIG:REG=1:2」の機種なのに「BIG30、REG0」のような、誰がどう見ても怪しい状態になるのではと思われるかも知れませんが、

当時はデータカウンターなどなかった時代だったし、回胴ヒカルは変換するのはほどほどにしていたので、店側ともめたりしたことは一切なかったですね。

ある日、見慣れない客がマイホールを訪れ、朝から晩まで攻略法を使い、手加減なしで一日で12万以上抜き倒した輩(やから)がいたのですが、

あのような行為は自分で自分の首をしめるだけだし、他の常連客にも迷惑になるので、回胴ヒカルは絶対しなかったですね。

それでも、「サファリラリー」が我がマイホールから撤去される1993年4月までの7カ月間は、 回胴ヒカルにとっては一生忘れることができないくらい、いい思いをさせていただきました。

伝説の名機「サファリラリー」と、強力な攻略法があると分かっていながら台を設置し続けてくれた我がマイホールには感謝しかないですね。

本当にありがとうございました!

昔ばなしは、次回の「3号機、裏モノ全盛時代 ~VS 貯金バージョン~」へ続きます。

 

回胴ヒカルがついに・・・

回胴ヒカルがついにやってしまいました・・・

まさかこんなことになるとは・・・

 

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